檻の中、私は淫らに壊される。を読んだ感想!思ったより過激シーンはない?

檻の中、私は淫らに壊される。

檻の中、私は淫らに壊される。を読みました!

1巻はタイトルに反してさほど過激なシーンはありませんでした。

ただ、設定やストーリーは面白かったので、読んだ感想をレビューします!

「檻の中、私は淫らに壊される。」ってどんな漫画?

孤児院にいた主人公は、あるとき迎えによって櫛笥(くしげ)家に引き取られることになりました。

同じ孤児院出身の久遠に連れられてたどり着いた櫛笥家で繰り広げられていたのはなんと兄弟ふたりによる3P!

そして自分も、この兄弟ふたりの相手をするために呼ばれたと告げられた主人公はこれからどうするのか?

檻の中、私は淫らに壊される。の見どころは?

イケメンふたりによる3Pシーンは刺激的です!

ただし、ヒロインとのHシーンは1巻には無いので、そういった展開は2巻以降になるというスローペースでの展開だといえるでしょう。

過激な展開を期待しているかたは2巻まで読みましょう。

また、1巻では知らない女性に対して3Pをしているシーンがあるのですが、1巻の終わりを見ると、とりあえず兄弟の兄に迫られる様子です。

思ったよりも鬼畜展開はないのでしょうか?

とりあえず、絵がきれいだったのでこの先もかなり期待できますね!

久遠との関係は?

過激なHシーンはそれほど多くはなく、どちらかというと主人公のおかれた環境をしっかりと描いているというイメージがあります。

1巻では久遠との関係は「冷え切ったものである」といった描かれ方しかしていませんでしたが、今後この久遠とも関係が発展するのか、気になるところです!

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